彷徨える艦隊7 戦艦ドレッドノート、読んだ
1月 31
本ネタが続いていますが…
前の巻で一段落ついていたのでどう展開するのかと思っていましたが、いい意味で同じ話。
熱く燃えます。
続きが非常に気になるけど、前巻からすでに原作に追いついているので次は来年かしらん。(原作の最新刊は今年の5月予定…らしいWikipediaによると)
…次も発売されるのを願う
パソコンおたくpolyの雑記
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1月 31
本ネタが続いていますが…
前の巻で一段落ついていたのでどう展開するのかと思っていましたが、いい意味で同じ話。
熱く燃えます。
続きが非常に気になるけど、前巻からすでに原作に追いついているので次は来年かしらん。(原作の最新刊は今年の5月予定…らしいWikipediaによると)
…次も発売されるのを願う
1月 20
たぶん(あるのなら)数学系と呼ばれるジャンルの小説。
元々新書版だったのかな…が文庫化されて、表紙が目にとまったので買ってみた本。
(中もちゃんと見て買った。表紙買いではない。決してロリコンではない)
数学系だと「数学ガール」があるけど、あちらは元々難しい定理を最終話題にしているだけあって途中から難しくてしょうがないが(もちろん意味など理解できない…トホホ)、こちらはより簡単な分野を扱っていてお気楽に読める。
お話の世界はぶっ飛んでいるが、数学の話題が数多く入っていて勉強になる…ってほどでもないが楽しい。
つい先日「2さつめ」も文庫化された。早く「3さつめ」が読みたいので文庫化急いでください。
1月 12
読みました。
最初に書店で見かけたときは「お~笹本祐一の新作だ!」と思いましたが、タイトルと表示絵で購入をやめた経緯があったりします(笑)
いや、だって最近のジュブナイルはギャルギャル過ぎて辟易してたので。(今もですが)
ところが先日の深夜にたまたまアニメを見まして。
(アニメのタイトルもそりゃもう、さらにがっくりくるようなタイトルで昭和のいつだよ、とかかなり突き抜けた感があります)
そしたらちょっとおもしろそうだと。そこで購入に踏み切ったわけです。
いや、面白かったです。エリアルと変わらないお気楽極楽なテンション。マッドサイエンティストが出てこない分落ち着いていますが、登場人物が皆微妙におかしい(ほめてます)。女子校なんですよね・・・たしか(笑)
やべ、エリアル読みたくなった。新書版買ってないんだよなぁ・・・むぅ。
復刻した妖精作戦も面白いですよ。
まさか一度出直した版では改修が入っていたとは知らなかった・・・それ買ってないんだよなぁ。
ところで NHKラジオドラマ・アドベンチャーロードの妖精作戦は復刻されませんかね?
あ、エリアルのカセット文庫の復刻もほしいなぁ(笑)
10月 21
買いました。
まだ全部読んだ訳じゃないけど、ああこんな話だったなぁと。
あれからずいぶんと時間が経ったんですね。
長い間、最終巻がでるの待っていましたが・・・やっと、です。楽しみですね。
当時のネタもそのままでいろいろ懐かしくなってしまいます。
SEGA(というか、メガドライブででていたソフトですね。メーカー問わず。)もF1もあの頃は面白かった(笑)
SEGAハードはなくなっちゃたし、F1はミズスマシのレー・・・げふんげふん
あー。こないだの日本GPは面白かったですね。なんかゲームのようなオーバーテイクでした。
optシリーズはどう刊行されるんでしょうかね。
本編とoptで別々にでるのかなl、刊行順に本編とoptを織り交ぜて出してもらえる方がいいのかも?
何はともあれ完結を楽しみに待ちます。
3月 08
ちょっと前に読了。
1巻は即買って読んだ。えらくレンズマン的な香りがする話で(個人的な感想であり、万人の感想を保証するものではありません)結構気に入っていたんだけど、引っ越しのタイミングもあって、2・3巻を積んでいた状態だった。
で、久しぶりに読んでみるとやっぱり面白くて、4・5巻も続けて一気に読み終わってしまった。
いやー熱いSFは好きだ。
次の6巻でまずは終わりとのことだけど、最後6巻で話をどうまとめるのか気になる。
ほぼ5巻で話はまとまっていて、最後のアノ関連をどうするかということなんだろうけど・・・
本国では6巻が出たばかりということで、翻訳はちょっと先になりそうなのが残念。
しかし・・・これ5巻で話がまとまっているから、一気に翻訳しましたって感じもする。(刊行ペース早かったし)6巻は出ないかもってオチはいやだなぁ。
オナー・ハリントンの翻訳も続いていないし(もうやっていないとは信じたくない)
うう・・・やっぱり英語読めるようになるしかないのかなぁ。
10月 16
グイン・サーガ129巻読み終わりました。
これから10巻・・・いや最近のペースだと2,30巻かなぁ?と思われる次の話のネタふりっぽい感じが期待を抱かせますが・・・
残念ながら次で最後の様子。
栗本薫さんが死去されたあとも、相変わらずのペースで発売されているためなかなか実感がわかなかったこともありますが、もう終わりなんですよね。
なんとも言えませんが、12月の130巻を楽しみに待とうと思います。
2月 25
まだまだ読み始め。
Railsで使っているテクニックやテクニックの基礎となっているRubyの動作が説明してあって、あいかわらずRubyは奥が深いなぁと感慨深かったり。
ずいぶん前に買ったんだけど、理解しながら読むにはなかなか読み進まない(涙
しかしまぁこの本Rubyを知るにはまちがいなくいい本ですね。
ちなみにこっちも買いました。1.9の勉強もすすめないとね。
10月 19
またまた、Live Spaceに戻ってきてみたり。(ホント落ち着かないなぁ)
今日はけっこうがっかり・・・というか愕然な事が。
知人に 「まるまる C MAGAZINE持ってるなら貸してよ」といわれ、CD(DVD版ではないのです・・・)を確認していたところ、昔のパッケージは封も開けていないことを発見。
ずいぶん昔に買ったきりだったので、きれいに忘れてました。
・・・ところが、そのうちの2つ、1996年度版と1995年度版が・・・中がない。
ピリピリとシュリンクを破り、ケースを開けると空。
・・・
「空」て何よ!!!CDはどこ?(泣)
これ一個五千円ほどするのよ、一万円分ほど飛んでってるわ!!!
まぁもうクレームつけようにも、買ったのが昔過ぎるし、そもそも買った店もうなくなってるし(ザ・コン館)・・・泣き寝入りしますけどねぇ。ソフトバンクに文句言うにしても、シュリンク開けて空でしたって、一体どうやって説明すればよいんでしょうかね・・・しかも2つですよ。あまりにも話ができすぎて私なら疑っちゃいますね(涙)
これを機にDVDを・・・とも思いましたが、今となっては情報古いですしね。さすがに買い足す気力はないですね。
トホホざんすよ。
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